竜之介  -オレは天才だ!-

竜之介を見送り、その後保護猫を引き取りました。

猫のお茶 

 



「猫のお茶」なるものを
買ってみた。


竜之介に飲ませてみる。。






まぁ・・・普通に飲んでました。。




ところで、猫のお茶って、どんなときに使うのかしらねぇ?

またたび入りだし、
よその猫ちゃんが来たときなんかに、
緊張をほぐすために

「粗茶ですが・・」

なんて感じで与えるといいのかなぁ・・。




器が気になった?
くらいなもんで、
竜之介は普通になめて終わり。。。

まだ7パックも残ってるのになぁ〜・・


「結構なお手前で」





猫や犬って、感覚が鋭い、、と言いますか、
人間には分らない”何か”にも
気づく生き物ですょね?


旦那さんが出張で竜之介と二人っきりで過ごす夜。。

普段なら気にならない家の音。

でも、真夜中の静まりかえった真っ暗な部屋で
眠りつこうとするとき、

そんなときに限って、妙に怖い気分になる。。

私は霊感なんて全くないけど、ビビリなんでっっ


何かイヤな感じぃ〜・・と思っていると、
そこで一緒に寝ている竜之介が、
ゴロゴロ鳴らしていたのに、
急にピタっ!と鳴り止み、
サササっと布団から抜け出し、
暗闇の中へ姿をくらますんです。。。

これはちょっと怖いですょ〜〜、、

多分、合理的な理由はあるんだとは思いますょ、

犬笛のような、猫の周波数に合った音か何かが
どっかでしているとか??

しかし、こっちは一層怖くなる。。



ま、しばらくして、のそぉ〜っと布団の中に戻ってくるんですけどね。



逆に、
あ・・今の音、何だ・・!?

と私が一瞬ビビることがあっても、
竜之介がぐーすか寝てれば、
とっても安心する。。


どんだけ小心者なんだろ、私。。


 
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category: ネコ 【竜之介】

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